夢を語れ愛知(4)
うまかったけど最後きつくて寄る年波を感じずにはいられない新年の幕開け
2026年1月、名古屋市瑞穂区の「夢を語れ愛知」を訪問しました。
10時45分到着。待ちなし。PPゲット!ちょっと早く来すぎたか笑。
11時ちょい前にフライング開店。食券購入。
汁なし(300㌘)とソーキ(豚バラ軟骨)をチョイス。
1,250円也。
厨房前の待機席に着席。
ワタシのあとに来た男性ふたり連れは二郎系ラーメン店がほぼ初めてらしく、注文の仕方などふたりで確認し合っていました。ラーメン荘系列は店員さん優しいので大丈夫笑。
昨今いろいろと話題に上がりますが、直系二郎の店内の雰囲気は独特の張り詰めた雰囲気の中で規律が保たれていますが、一方でこのラーメン荘系の店員さんはみなフレンドリーな接客スタイルでややもすると調子こいた客がハメ外したりして店内の治安が乱れがちになるリスクもありそうですが、なかなかそんな光景は見られずしっかりと安心安全な雰囲気作りができているのは見事なものだと思います。
待機席に着席後8分ほどでトッピングの確認。
ニンニクマシをコール。
どーん!
豚さんの盛りが壮観。このお店に来たらソーキマシは必須ですね。150円というのもありがたや。
しっかりとかき混ぜてからいただきます。
キザミニンニクに加えてフライドガーリックもたっぷり添えられていますので、ニンニクの素晴らしいスメルなフレーバーがガツンと脳髄を刺激します。撃鉄!
ズボボボボボと麺を吸い込み続けます。途中肉肉しい豚さんにかぶりついて小休止を挟みながら麺をむさぼり続け、15分ほどで完食。
じつは最後のほうけっこうキツかったです笑。豚さんを増量したためか、汁なしのタレのストロングな味わいに食べ疲れたのか、まあいずれにせよ寄る年波には勝てんねといったところであります。
とは言えもうしばらくは300㌘食べられそうです。健康維持に努めましょう!笑
ごちそうさまでした。
夢を語れ愛知:愛知県名古屋市瑞穂区竹田町4丁目10 メゾン竹田 1F東