ラーメン二郎 亀戸店
今日2食目の二郎で本領発揮できずアップアップで大反省
2025年12月、東京都墨田区の「ラーメン二郎 亀戸店」を訪問しました。
19時到着。店内に待ち5名。

食券購入後、店内カウンター後方の列に接続。
小ラーメン(1,000円)と玉ねぎキムチ(150円)をチョイス。
1,150円也。
しかし、食券機に1,200円を入れて100円返ってきたので、押すボタン間違えちゃったかな?(なので正確には1,100円也)
接続してほどなく食券提示し麺少なめを申告。
麺上げは20代の元気な女性。
助手殿は麺上げ女性と同年代のナイスガイ。後方では東南アジア系(?)っぽい女性が食器洗いなどの雑用をしています。
列が進むにつれ厨房の奥の製麺機が見えてくると、大柄の男性(ご店主ではない?)が一生懸命製麺していました。ズボンがずれてお尻が見えそうになるくらい力を入れていて、製麺機を使っての製麺も重労働であることがありありと分かります。ズボン上げてくれ。
列に接続後10分で着席。
さらに10分で助手殿からトッピング確認。
ニンニクをコール。
どーん!
おお、、、粉雪のような玉ねぎの刻んだのが、、、笑
玉ねぎキムチと間違えて玉ねぎの食券を購入してしまったようです。
どうりで食券が白かったわけだ笑。
ホワイト・クリスマスを先取りしたようなヤサイ・玉ねぎをスープにひたしつつやっつけていきます。
丼の底から麺をしっぱり出します。写真撮るの忘れた。
亀戸の麺は素朴な味わいのするパツの麺。昼にいただいた目黒の麺とも通ずるものがあります。
スープは脂ギッシュではありますが淡麗さを感じる醤油の効いたこれも素朴さを感じる味わい。
ここでやっと告白いたしますが、実のところ、そんなにお腹へっていません。
昼間の目黒二郎が響いています。
だったら無理して来るなよと皆さん思われることでしょう。まさにその通り。
いい歳こいて何やってるんだよ。二郎は一日一食にしとけよ。
なんとか麺を平らげてフィニッシュ。
豚さんを半分以上残してしまいました、、、バカ、おれのバカバカ。
ごちそうさまでした。
次回はしっかりと空腹の状態でリベンジさせていただきます。
亀戸駅前の商店街には面白そうなガチ中華系のお店がいろいろありました。
ラーメン二郎 亀戸店:東京都江東区亀戸4丁目35−17