極太濁流らーめん ら・けいこ 本店(5)
本日2杯目のラーメンであったがブルンブルンの極太濁流麺だったので問題なかった
2026年2月、名古屋栄の「極太濁流らーめん ら・けいこ 本店」を訪問しました。
18時40分到着。待ちなし。
食券を買っている2名の男性に続いて自分も食券購入。
「らーめん中盛」をチョイス。1,100円也。
2名が入店・着席して満席か思ったら1席だけ空いてるのを発見。着席。
ワンオペの店員さんからニンニクの有無を聞かれたので「お願いします!」と回答。
今日は朝、丸の内の「肉うどんさんすけ」さんの朝営業に駆けつけ、家系うどんとライス並をがっつりいただいてきました。
そして夜は女子大小路のこちらで夜もラーメンという寸法。昼飯を抜いてあるので、さすがに18時くらいには小腹が空いてきたかな、という塩梅であります。
さて、自分の座席からは調理の様子の全貌を眺めることができたので面白かったです。
最後、クリーミーな液体を流し入れていました。
これは、、、以前のらーめんではなかったような、、、
着席から12分で着丼。
どーん!
前回はもやしほとんどなかったような気がしますが、今回はキャベツよりもやし比率の方が高そう。
最初に丼に口をつけてスープをひと口。
クリーミーさはこれまでと変わらぬ味わいと旨味をしっかりと感じるスープ。マイルドさがさらに上がったかな?
少しずつヤサイの山をパクつきながら崩していき、頃合いを見計らって丼の底から麺をしっぱり上げます。
出ました!ブルンブルンのぷおにゅんぷおにゅんな極太麺。
さっそく吸い込んでいきましょう!
ズボボボボボ、ズボボボボボと麺を吸い込み続け、咀嚼もほどほどに続々と麺が胃袋に流れ落ちていきます。
着丼から12分で完食。
ごちそうさまでした。
こんど東片端店でデブセブ麺を食べてみたいです。
極太濁流らーめん ら・けいこ本店:愛知県名古屋市中区栄4丁目12−6 1階