ラーメン二郎 名古屋大曽根店(5)
いつもほぐし豚アブラにラー油を投じてハイ覚醒
2026年7月、名古屋市東区の「ラーメン二郎 名古屋大曽根店」を訪問しました。
11時5分到着。待ち13名くらい。
到着直後はお店前の街路樹沿いに並びましたが、2、3分ですぐに店頭に移動。
すぐに日陰に移動できたのでラッキー。
真夏の酷暑は二郎の並びも酷暑だと思っていましたが、平日のこのくらいの時間ならそんなに並ばずに済む感じです。よい傾向。土曜日は知りません笑。
到着から20分ほどで入店。食券購入。
「豚」をチョイス。1,000円也。
今日の助手殿は2回目か3回目の訪問でいたと思われるメガネをかけた若い男性。前回の味のある助手殿とは違い笑、ソツなくこなしています。あの助手殿も長く続けてほしいですね。
到着から30分で着席。
着席から7分ほどで着丼。
トッピングはニンニクアブラをコール。
どーん!
今日のアブラは前回とは異なり、これまで同様ほぐし豚とのミックスアブラ!
卓上に発見したラー油を投じます。二郎の豚スープにラー油はよく合うんですよね!
ほぐし豚アブラをパクつきながら、ニンニクやラー油がよく行き渡るように少しずつかき混ぜていきいます。
豚さんご開陳。
アブラ身の部分がとろけてウンメ〜!
でっかいごろ豚さん2つとも瞬殺でありました!
丼の底から麺をしっぱり上げます。
けっこう乳化しているスープの時もありましたが、今日は非乳化といってよい仕上がりのスープです。しっかり醤油と豚さんスープのカッチリした味の輪郭を感じつつ、決してしつこすぎないもの。
着丼から10分で完食。
ごちそうさまでした。
退店後の店頭の様子。11時55分くらい。
ほとんど待ちがないですね。狙い目です。
https://kang-fu-lu.com/2027/07/16/ramen_nagoya_ramen-jiro-nagoya-oozone-ten4/
ラーメン二郎 名古屋大曽根店:愛知県名古屋市東区矢田4丁目3−7