ラーメン二郎 名古屋大曽根店(6)
初めての夜営業訪問で豚まみれになって昇天
2026年10月、名古屋市東区の「ラーメン二郎 名古屋大曽根店」を訪問しました。
18時15分到着。店内待ち4名。
初めての夜営業の訪問であります。最近は夜の方が空いているという情報をもとにやって参りましたが確かに空いていた!よし!
食券購入。
「豚」をチョイス。
1,000円也。
食券機後方の待ち席で待機。
今日はご店主に助手殿が2名の体制。どちらの助手殿も初めてお見かけする方々です。どちらも手際よく慣れた感じで作業されています。
片方の黒いキャップをかぶっている方はもう自分で店やってるんじゃないかという、むしろここ自分の店なんじゃないかというくらいの立ち回りです。
5分ほどで着席。
ところどころ歯抜けの空席があるのでロットがすべて埋まらない客入りな感じだったのでしょう。やはり夜は狙い目か。
着席から10分ほどでトッピング確認。
ニンニクアブラをコール。
どーん!
涙で目がにじんで、というわけでなくカメラのレンズが汚れていたみたいです。もう一度パチリ。
コレだよコレコレ。やはり二郎は最高です。ビジュアルの時点で他店の追随を許しません。
資本系のふるわない二郎系のお店はこのビジュアルだけでも真似ればよいのに。
見てくれよこの豚さんを!
丼の底から麺をしっぱり上げます。
一心不乱に豚さんと麺を交互に食らいつき、ろくに噛みもせずに喉奥に送り込んでいきます。
醤油のトガリが鋭利で血が出そうなほどに味が麺にからみつきます。
着丼から12分で完食。
スープもうちょっといきたかったですが、腹八分目で。というか十二分目くらいになってました笑
ごちそうさまでした。
https://kang-fu-lu.com/2027/07/16/ramen_nagoya_ramen-jiro-nagoya-oozone-ten4/
ラーメン二郎 名古屋大曽根店:愛知県名古屋市東区矢田4丁目3−7