肉うどん さんすけ(23)
もうすぐ終了の現行麺で家系うどんを堪能する
2026年5月、名古屋丸の内の「肉うどん さんすけ」を訪問しました。
10時到着。待ちなし。店内2名の入り。
食券購入。
「家系うどん」をチョイス。
1,000円也。
食券提出→セルフコーナー→着席してほどなく店員さんからライスいるかの問いかけあり。
ライス並をコール。
モーニング営業であります。最近さんすけさんにはモーニング営業でしか訪問しておりません。
理由は「安いから」です笑。
家系うどんも大人のさんすけうどんも1,000円でいただけます。ライスも替玉も無料でできるのでコスパよくお腹いっぱいにすることができます。
おまけにこちらのこってりスープのうどんで腹パンになっておけば、ワタシにとっては夜まで何も食べずにいけますので、その点でもコスパよいです笑。
なお、家系うどんの麺はまもなくリニューアルされるそうで、現行の麺はそろそろ食べおさめになりそうです。
ご紹介ありがとうございます
家系うどんはリニューアル準備を進めています。
もうすぐ現行の麺は終わり新しい麺に変わります。
本日もよろしくお願い致します🙇#家系#朝ラー pic.twitter.com/29uRjoNhQj
— 肉うどん さんすけ (@nAICgtvGimXQ404) May 15, 2026
着席から7分で着丼。
トッピングはアブラのりまし+3枚をコール。
どーん!
開店先着10名の皆さんには煮卵が無料で付きます。ありがたや。
海苔もこんなに付けていただき、こちらも家系喰らいにはありがたい限り。
まずはアブラをつまんで口に入れてアブラギッシュ感を堪能します。
麺。家系らしくほどよく短めで、ゆで加減もカタメで醤油の風味とともに咀嚼感が感じられるもの。
卓上のおろしニンニクをドボンします。家系ラーメンのスープがこれで完成しました笑。
じっくりスープにひたした海苔をご飯に巻き、じっくりスープにひたした豚さんをご飯に巻き巻きご飯をむさぼります。そういえば今日のライスには豚さんの破片が載っていなかったね。
終盤、セルフコーナーから取っておいたネギと生姜をドボン。
13分で完食。
みてください、この液体アブラ。できれば完飲したいと思っているのですが、毎回このアブラギッシュなスープ層の牙城を崩せずに断念せざるをえない笑。
ごちそうさまでした。
https://kang-fu-lu.com/2027/01/23/ramen_nagoya_udon_niku-udon-sansuke18/
肉うどん さんすけ:愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8−30