肉うどん さんすけ(22)
そろそろ家系うどんの麺がリニューアルということで旧麺をいまのうちに食べだめしておこうと思い突
2026年5月、名古屋丸の内の「肉うどん さんすけ」を訪問しました。
9時20分到着。待ちなし。店内2割の入り。
食券購入。
「家系うどん」をチョイス。
1,000円也。
1週間ぶりの訪問。けっこうスパン短めです。同じ店をこんな頻度で足繁く訪問するというのは久しぶりのことです。
モーニング営業というのがでかいですね。自分のペース的に来やすい。
ライスもつくのでお腹いっぱいになって昼飯を食べる必要なく夜までもつというのもコスパ感を満足させます。
あと、もうすぐ家系うどんの麺がリニューアルされるという情報がご店主のツイッターから発せられたため、「じゃあもうちょっと現行の家系うどんの麺をたくさん食べておくか」というのも背中を押すきっかけとなりました。
着席から6分で着丼。
トッピングはのりまし+3枚をコール。
どーん!
今回はトッピングはアブラはもとよりキザミニンニクもなしでお願いしました。
より家系ラーメンのテイストに近づけようというイメージ。
前回同様液体アブラはできるだけおさえたコールでスープの旨味と醤油のキレを味わおうというスタンス。
おろしニンニクをドボーン。これぞ家系の醍醐味。
スープの旨味がおろしニンニクがブーストします。これは真理なのであります。
食べながら思いましたが、最近店内のBGMがジャック・ジョンソン一択になっている感じがします。ここ最近訪問しているとずっとそうですね。
ご店主のご趣味でしょうか。
南国というか、海岸みたいな感じの雰囲気漂う店内でいただく家系うどん。
コロナ禍くらいの時期にはボブ・ディランとか昔のアメリカン・ロックみたいのがいろいろ流れてた気がします。
着丼から12分で完食。
ごちそうさまでした。
https://kang-fu-lu.com/2027/01/23/ramen_nagoya_udon_niku-udon-sansuke18/
肉うどん さんすけ:愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8−30