肉うどん さんすけ(21)
いつの間にかハマりつつある家系うどんを求めて朝営業に突
2026年5月、名古屋丸の内の「肉うどん さんすけ」を訪問しました。
9時半到着。待ちなし。店内3割の入り。
食券購入。
「家系うどん」をチョイス。
1,000円也。
食券を店員さんに渡しつつ、セルフコーナーからお冷やとネギ生姜を取って着席。
改めまして、家系うどん(現在はモーニング営業のみでの提供)のトッピングサービス詳細。
お得感満載です。海苔なんていま結構高いよ。
ライスの有無とサイズを聞かれるので、「並ライス」を要望します。
7分後に着丼。
トッピングはニンニクとのりまし+3枚をコール。
どーん!
今回はアブラましにはしていないので、スープ表面に張った油膜はさほどではありません。
とはいえ、油膜が張っているといえば張っています笑。
アブラギッシュなのは望むところですが、液体アブラがアブラギッシュ過ぎるとスープのコクというか旨味を感じづらくなってしまうきらいがあります。
もうちょっと醤油のキレとか、獣の旨味みたいなのを味わいたいところです。
液アブが好きな人はどんどんマシにすればよいかと思います。
ご飯についても小ライスにしてご飯は控えめにしておいて麺を替え玉にしようか、とか妄想を膨らませたりしているんですが、結局並ライスにしてしまいます。
家系はやはりご飯と一緒に食べるのがベストですからね。
着丼から12分で完食。
やはりアブラ少なめにしても完飲はムリでした。
ごちそうさまでした。
https://kang-fu-lu.com/2027/01/23/ramen_nagoya_udon_niku-udon-sansuke18/
肉うどん さんすけ:愛知県名古屋市中区丸の内2丁目8−30
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